何となく思いついた言葉達を綴る場所。 そんな場所が欲しかった。 たったそれだけ。 それが始まり・・・
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
お伽話と現実と・・・。
「お伽話と現実と・・・」



貴方はお伽話で

私は現実で

二人 交わることは無いけど

私が貴方を望むことは出来るでしょう?



「私ノ声ハ届カナイケド・・・。」



貴方は現実で

私はいないから

二人 繋がることは無いけど

この想いが朽ち果てるまでは二人一緒・・・



私にはお伽話の中の貴方

貴方に触れることは出来ないけど

せめて貴方の物語が幸せで終わるように

書き足されていく頁をめくるわ



貴方はお伽話で

私は現実で

二人 交わることはないけど

貴方の幸せを祈ることは出来るでしょう?



「貴方ニ声ハ届カナイケド・・・。」
解説

暗っ!!(笑)
そして、ほんのりストーカーチックだ(笑)

これはねぇ・・・
書いて良いのかなぁ(;´д`A゛
み、皆さん引かないで下さいネ??

実は、某バンドのボーカルさん(○さん)を思って書いた詩です。←わ~(;´д`A゛伏字にすると名前一文字も分からないし(没)
恋愛ってゆーよりも、いちファンとしての立場としての目線ですので悪しからず。(恋愛っぽい雰囲気を出したのは、狙ってです( ̄ー ̄)にやり☆)←出てるか不安ですが・・・(*・o・*)ドキドキ(*・。・*)バクバク

「私には近くであなたを励ましたり、抱きしめたり、笑わせたりは出来ないけど、此処から(遠くから)あなたの活躍を祈っています」的な応援歌です。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。