何となく思いついた言葉達を綴る場所。 そんな場所が欲しかった。 たったそれだけ。 それが始まり・・・
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此処に。
眠れなくなる程に
いっぱいの不安が押し寄せてくる
もう、私は私を保つことが苦しくて
貴方の歌声が
唯一、私を留め
安らぎと安心をくれる

嗚呼、どうして・・・
何時からこんなに苦しいの?
嗚呼、どうして・・・
何がこんなに苦しいの?

後から後から押し寄せる
いっぱいの不安に
頭がおかしくなりそう・・・

私が私である意味と
私が此処に存在(い)る意味が
分からない・・・
解らない・・・
ワカラナイ・・・

貴方の歌声が
唯一、私の救い
私の存在を赦す

貴方の歌声が
唯一、私を留め
安らぎと安心をくれる
解説

壊れた感じの詩を書きたかったので・・・
それと、最近沈んでいたので、その雰囲気を足してみました。

私にしては、結構リアルに書いた詩です。(多分)
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