何となく思いついた言葉達を綴る場所。 そんな場所が欲しかった。 たったそれだけ。 それが始まり・・・
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
無題。
眠る街
響く子守唄

僕の声聞こえますか?

君の街まで風に乗って
届け僕の声

闇に沈んで
何も見えなくても
大丈夫

僕がこの声で
道標をつくるから

さぁ目を開けて
朝はもうそこまで来ている
解説

これを書いたのは結構前だったりします。
実は、題名が決めれなかったので、今まで載せていなかったのですが、今回無題のまま載せてみる気になったのでアップしましたm(_ _)m

確か深夜に思いついて・・・。
部屋の電気を消して寝ようとした時に、なんか「街も眠ってる」ような感覚がして(お昼は明るいけど、夜は暗くて静かだから)、寝るのをやめて書いた詩です。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。